静岡県静岡市葵区 消化器外科・肛門外科・内科・小児科 マイクリニック大久保

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マイクリニック大久保 スタッフ座談会|サービスの発想

一人ひとりの患者さんを大切に。医療と接客サービスの両立を目指しています。

「おもてなしの工夫」があります

  • マイクリニック大久保では、さまざまな患者さんが気持ちよく受診していただけるように、ちょっとしたおもてなしの工夫をいくつか用意しています。
    例えば1階のトイレは、とてもきれいなんですけど、女性向けに油取り紙や綿棒、マウスウォッシュなどを置いていますから、ご自由にお使いいただければと思います。
  • 受付にはみなさんのための老眼鏡を備えています。問診票を書くときなどにお使いください。
  • 小さいお子さんが服を汚したときの着替えや、紙おむつなどもご用意してますよ。
  • お子さん向けには、寝転んだり壁にぶつかっても大丈夫な素材でできているキッズルームがあります。DVDプレーヤーもありますから、泣き止まないお子さんにはDVDを見せてあげようと思っています。
  • 小さいお子さんへの対応については、特にがんばりたいと思います!
  • お母さんも、お子さんが病気になっていて神経質になっていらっしゃいますから、特に大切にご対応したいと思います。ベビーカーをお持ちの方は、病院に入ってきやすいようになるべくお手伝いするようにします。
  • 小児科の診察室にはガチャガチャの機械が置いてあるんです。あれは小さなお子さんには効くと思うよね。「泣かずに注射ができたらあげる」とか。
  • 車いすやお身体の不自由な方の場合は、受付から出て行って、車いすのままで会計ができるように補助してあげたいと思っています。

清潔とスマイルと親切

  • 接客サービスで大切なのは、マイクリニック大久保では「3S」と言っています。
    「清潔とスマイルと心切」です。みなさんスマイルには自信ありますか?
  • あります!
  • あります!
  •  「心切」というのは、患者さんの気持ちを考え、一人ひとりを大切に思うということですね。
    おもてなしの心です。
  • 「お大事にしてください」といったふつうのセリフじゃなくて、「今日はとても顔色がいいですね」といった一言をかけてあげられるととてもいいと思うんですけれど、まだなかなかむずかしいかもしれません。がんばりたいと思います。
  • 患者さんの目を見てお話しするというのも大切なことなんです。 やらなきゃいけないことはたくさんあって大変なんですけれど、一つひとつやっていきたいです。
  • 例えば「待ち時間が長い」といったクレームについては、なるべく具体的にかかる時間や理由などをご説明して納得していただくように努力しています。

なるべくよい印象を持っていただくために

  • なるべく患者さんによい印象を持っていただくために、いつもみなさんに笑顔で接するように努力したいと思いますし、声掛けで患者さんとコミュニケーションをとって、患者さんに「今日はマイクリニックに来てよかったな」と思ってもらえるように対応したいと思います。
  • わたしは受付に座ってますけど、受付はマイクリニック大久保の顔なので、とにかく笑顔でがんばります!
  • 一人でもイメージの悪い人がいると、クリニック全体が「よくないな」と思われてしまうので、スタッフ全員で声をかけ合ってやっていきたいですね。
  • 患者さんは病気になって、身体だけじゃなくて精神的なところも弱っています。身体を治すのは先生のお仕事なのですが、私たちは精神的な部分で患者さんのケアをすることができればいいですよね。
  • 患者さんは、私たちにとってはお客さんなんです。でもこれって、医療の世界ではあまりみんな意識してませんよね。だけどお客さんなんですから、私たちから患者さんへの声掛けにしても、節度のあるものにして、患者さんの意思を尊重したかかわり方を心がけていきたいと思っています。

マイクリニック大久保にお越しのみなさん わたしたちが「おもてなしの心」でみなさんの笑顔のためにお手伝いします。

各種保険適用

診療科: 消化器外科・肛門外科・内科・小児科

医師:大久保雅之 大久保真二 大久保由美子

〒420-0923静岡県静岡市葵区川合2丁目1-20

TEL 054-263-5558   FAX 054-263-5559

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